IKE TODAY CAMPUS REPOTS就職内定速報

ドラッグストア モリへ3名が内定!!
私は就職試験を受けるに当たり様々なことに気をつけました。勉強面では今まで学んできたことの総復習を行い、自分が頑張ってきたことを細かく振り返ったり、友達に自分を評価してもらったりして自己分析を行いました。事前に総復習をしていたことで、面接の時に自信を持って答えることが出来たと思います。精神面に関しては、とにかくその企業に受かりたい!という強い気持ちを持つことが大事だと思いました。そのために企業のHPを見たり、実際に足を運んだりしてしっかりと方針などを理解する時間を設けました。体調面に関しては出来るだけ頭の回転が鈍らないように、試験前日は早めに就寝して、当日は本番4時間前に起きて気持ちを落ち着かせていました。ここ数年はまれに見る不況ということで、やはり一番不安だったのが就職できるかどうかということでした。内定が決まった時は本当に嬉しくてホッとしたのが本音です。自分をよく知ること、企業をよく理解することで必ず道は開けると感じました。残りの学校生活には登録販売者の試験が待っています。合格するまでしっかりと勉強し、今から学んでいくことがきっと将来の自分に繋がると信じて授業に取り組んで行きたいと思います。また、同じ志を持った友達が出来たことは、これからの人生ずっと心の支えになると思います。今の時間を大切にして、一日一日を充実したものにしていきたいと思います。
私にとって最大の難関は苦手な一般常識の問題。しかし筆記試験で一般常識問題は避けて通れないのが現実。この一般常識問題をどこまで勉強し、克服できるかがポイントでした。その為に毎日「今日はここまで勉強しよう!」と目標を立てながら頑張りました。また、私はとても緊張しやすいので、緊張をほぐす為に友達と一緒に何度も何度も面接の練習を行いました。試験の前日は夜更かしをしないように、普段よりも早めに寝ることを心がけました。試験が終わり、実際に内定を頂いた時は夢のような気持ちで、最初は信じられませんでした。しかし、時間が経つにつれ、本当に決まったんだということを実感し、嬉しかったと共に安心したということを覚えています。ただ内定を頂いて終わりではなく、私にはこれから登録販売者の試験という更なるハードルが待ち構えています。2年間で勉強したこと、ドラッグストアの現場実習で得たことを、試験で全て発揮できるように、試験までの一日一日を有効に使い、一生懸命勉強していきたいです。そして、私にはもう一つ、調剤請求事務の検定合格という新たな目標もあります。卒業までにこの2つの資格を取得し、卒業後は地域の方から信頼される登録販売者になれるように頑張りたいと思います。
私のアピールポイントは元気なことです。就職試験を受けるに当たって特に気をつけたことは、その元気さをいかに相手に伝えることが出来るかということです。やはり元気な自分を見てもらう為には、自分自身の体調が万全でないといけません。試験前は体調管理に気をつけ、食生活にも気を配りました。また、試験は面接だけでなく筆記試験も行われるので、一般常識的な知識を得る為に、常にニュースを見るよう心がけました。ニュースを見ることで、自分の知らなかった分野にも目を向けることが出来、余裕を持って試験に臨むことが出来ました。内定が決まった時は、正直なところ安心したというのが一番です。内定取り消しが当たり前のように取り沙汰されている現在、いち早く内定を頂けたということは自分にとって自信にもつながりました。福岡医健専門学校の薬業科で行われているデュアルシステムを利用して学生の間から現場でアルバイトが出来、そのまま希望する職場に就職することが出来るようになったので、これからも感謝の気持ちを忘れず、気を抜かずに頑張ろうと思います。学校生活は残りわずかですが、同じ目標を持った仲間たちとたくさんの思い出を作り、悔いのないように日々過ごしていきたいと思います。
実習先決定者速報
高校時代は特にパソコンの授業に力を入れていた私。高校在学中に情報処理3級等の資格を取得していました。将来はこの資格などを活かして医療業界に就職できたらいいなぁと漠然と考えていました。しかし、医療業界と共にもう一つ興味を持っていたのが美容業界。福岡医健で登録販売者とビューティーアドバイザーの資格を同時に取得できる薬業科の存在を知り、まさに私のためにある学科だと思いました。ドラッグストア現場実習の採用試験を受験するに当たって特に気をつけたことは、姿勢をよくすること、緊張せずに落ち着くことの2つでした。どちらも当たり前のことように思えるのですが、当たり前のことをきちんとすることで本来の自分自身を見て頂けると思い、一生懸命頑張りました。面接は「ひたすら練習あるのみ!」と自分に言い聞かせ、何度も繰り返し練習しました。採用のお返事を頂いた時は、嬉しいという喜びと同時に、これからより一層頑張ろうという意欲が湧いてきました。これから学校生活とドラッグストアの現場実習で、忙しく慌しい毎日が待っていると思います。しかし、どちらも手を抜くことなくきちんと両立できるように努力していきたいと思います。
高校時代から薬に関係する職業に興味はあったものの、なかなか実行に移すことが出来なかった私。3年生になるまではほとんど何も考えずにのんびりと過ごしていました。3年生になり周りがどんどん進路を決めていき、少し焦りを感じ始めた頃、やはり将来のことを見据えて資格を取ろうと決意。大学付属の高校に通っていた為、そのまま大学に進学することも出来たのですが、これからは資格の時代だと思い、福岡医健に進学を決めました。ドラッグストア現場実習の採用試験を受けるに当たって、私が一番苦労したのは面接で笑顔を引き出すことでした。恥ずかしがり屋で人見知りな私にとって、初対面の面接官に対して笑顔で話すということはとても難しく、大変なことでした。しかし、ここで頑張れば「きっとなりたい自分に近づける!」と思い、頑張りました。実際に採用のお返事を頂いた時は、驚いたのと同時にこの上ない喜びを感じました。「一生懸命頑張ったことが報われた!」「努力が実を結んだんだ!」と嬉しく思いました。これからの学校生活は、今までに経験したことが無いくらい忙しくなりそうですが、将来に向けて少しずつでも前進し、成長していけたらいいなと思います。
高校に入学してすぐの頃、進路指導の先生が、「1年生のうちから早めに進路について考えるように。」と話しをしてくれたのですが、「自分の将来はまだまだ先のことだから今考えなくても大丈夫。」とのんきに構えていました。そのせいか3年生になってもなかなか進路を決定することが出来ずにいました。そんな中知った登録販売者という存在。もともと薬に興味があった私にピッタリの仕事だと思い、将来は登録販売者として働きたいという気持ちが芽生えました。登録販売者の受験資格として必要不可欠な1年間のドラッグストア実習。実習先の面接を受けた時はかなり緊張しました。何度も面接の練習を重ね、身だしなみや言葉遣い、相手の目を見て話すこと、そして話しを聞くことといった基本的なことに特に気をつけました。実習先から採用の返事を頂いた時は嬉しい気持ちよりも、これから1年間学校生活と実習の両立をしっかり頑張らなければならないという現実に身が引き締まりました。これからは、学校で学んだことを実習で生かし、実習で学んだことを学校で生かせるように充実した日々を過ごしたいと思います。
お問い合わせ先
福岡医健専門学校 フリーダイヤル0120-717-261
|〒812-0032 福岡市博多区石城町7-30|ホームページ:http://www.iken.ac.jp/

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