

エクストリームスポーツの普及を目指し、子供に夢を与え、それをサポートできる人材育成を目指す。
また、競技者としてだけではなく、それをサポートできるビジネス能力を兼ね備え、国際的にもスポーツビジネスの変化に対応できる人材を育てる。
目指す仕事
- ●プロ・セミプロフェッショナル競技選手
- ●スポーツショップスタッフ
- ●スポーツメーカー 他
就職分野
- ●プロ・セミプロフェッショナル競技選手
- ●スポーツショップスタッフ
- ●スポーツメーカースタッフ 他
目指す資格
- ●販売士検定
- ●コミュニケーションスキル検定
- ●トレーニング指導者(JATI-CTI)
- ●日本SAQ協会認定 SAQインストラクター レベル1 他
- ●健康運動実践指導者
- ●日本SAQ協会認定 SAQインストラクター レベル1
- ●トレーニング指導者(JATI-CTI)
- ●日本ホリスティックコンディショニング協会 フィジカル・コンディショナー
- ●日本コアコンディショニング協会 ベーシックインストラクター
- ●NSCA認定 パーソナルトレーナー(CPT)
- ●各種救急法資格
- ●FTPマットピラティスベーシック インストラクター
- ●各種救急法資格
- ●エアロビック・ダンスエクササイズ・インストラクター
- ●レクリエーションインストラクター
- ●キャンプインストラクター
- ●PADIスクーバダイバー
- ●障害者初級スポーツ指導員
- ●アロマテラピー検定
- ●JFA公認キッズリーダー
- ●日本体育協会認定スポーツリーダー(認可申請中)
主なカリキュラム
機能的解剖学
人体を機能的側面からとらえ、骨・関節・筋に関しての動きについて理解する。
レジスタンス
トレーニングを実践指導するための基礎的知識を学び、目的に応じたトレーニングの指導方法を体得する。
スポーツ経営学
立案、企画、運営などのスポーツマネジメントを学ぶ。
実技宿泊演習
実技、競技力向上の為の宿泊演習、そしてプロモーション、ビジネスなどを学ぶ。
スポーツ生理学
運動によって生じる身体の変化や適応状態、ならびに発育によって起こる身体機能変化を理解する。
コンディショニング
身体の調整を行うための技術を学ぶ。
スポーツ栄養学
一般人の健康維持のための食事と栄養の基礎を学ぶ。
海外実学研修
あらゆる分野において海外でビジネスをすることが普通となっています。英会話のみ考えるのではなく、海外の歴史や文化、伝統など国際的な感性を学びます。

- 2年間を通し、スポーツ業界に必要な体の基礎を学び、鍛え、競技と社会に備える
- スポーツ業界のビジネスのあり方を考え、自分が求めるスタイルの運営、イベントプラン、販売を学ぶ。
- 2年次のインターンシップでは、「業界研修」で希望する就職先にアピールできます。
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時間割例 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| 1 |
9:20~10:50 |
スポーツ
栄養学 |
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コンディショ
ニング |
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エアロビクス
ダンス |
体力測定 |
| 2 |
11:00~12:30 |
卒業研究ゼミ |
機能的
解剖学 |
スポーツ
経営学 |
コンピュータ |
バランス
トレーニング |
レジスタンス |
| 3 |
13:20~14:50 |
卒業研究ゼミ |
英会話 |
ビジネス文書 |
スポーツ障害 |
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| 4 |
15:00~16:30 |
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スポーツ
生理学 |
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※カリキュラム・時間割・時限は一部変更となる場合があります。