

フィットネスクラブやジムが新設され、利用者も増加しています。
それに伴い即戦力となるインストラクターが求められています。学内の授業や学外での実習を重ね、高度な指導力を身につけます。
運動によって生じる身体の変化や適応状態、ならびに発育によって起こる身体機能変化を理解する。
スポーツを理解するには、身体機能を理解すると共に心理を理解する必要があります。スポーツ心理の面からとらえ、パフォーマンス向上に役立たせるよう学ぶ。
スポーツ技術向上のための指導のみならず、健康増進や体力向上のためのスポーツ指導法について学ぶ。
エアロビクス的な運動の特性を理解しながら、正しいステップ、筋コンディショニングをマスターする。
健常者やスポーツ選手、疾病者、あるいは年齢、性別に応じた正しい運動処方の仕方を理解し、実際にプログラミングできるように学ぶ。
ストレッチングの基本となる理論・動作を理解し、対象者の目的に応じたストレッチングの指導法を習得する。
食事と栄養の基礎を学習し、スポーツ選手、指導者として知っておきたい食事法を学習する。
| 時間割例 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 9:20~10:50 | スポーツ生理学 | ピラティス | プログラムデザイン | スポーツ医学 | ストレッチ指導法 |
| 2 | 11:00~12:30 | スポーツ心理学 | 水泳 | フィットネス エクササイズ |
スポーツ プログラミング |
スポーツ栄養学 |
| 3 | 13:20~14:50 | 健康管理概論 | レジスタンス | スポーツ障害 | ゼミ | レベルアップ |
| 4 | 15:00~16:30 | 業界特別講座 | ゼミ |
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